赤毛のアン

アン

 NHK「花子とアン」が終わってしまいました。
「赤毛のアン」を初めて読んだ時、アンと同じ年でした。
アンが、好きで好きで…
好き過ぎて、ずっとアンの姿を絵に出来ませんでした。
心の中では、何度も思い描いてきました。特に「アンの青春」の中で、ポールと「新月は夢をいっぱい乗せた小船で、雲に乗って傾いたとき、こぼれて私たちの眠りの中に落ちてくる」「スミレは天使たちが空に星穴をあけたときの切れ端」と語るところ。
初めてアンを描いたのも、このシーンです。
(あら、手元にこの絵がありません。後ほど…)

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Pinterest Seika Yamagishi ー 山岸成歌

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